アナラグレコードせどり

今再ブーム到来!賢く儲ける方法

CDやデジタル音楽の登場で絶滅寸前だったアナログレコードが、いま静かなブームに。

新譜のアナログ盤がリリースされ、有名オーディオメーカーからも名機といわれたプレーヤーの復刻製品や新機種が発売されている。

確かに温室はCDやMP3よりも良いし、12インチサイズのレコードはジャケット写真も大きくファッショナブルだ。

そこで中古市場を眺めると、畜音機時代のSP盤はマンタイン委の商品も多い。

比較的新しい1950年代から80年代のJAZZやROCKの名盤は軒並み4000円~5000円の値を付けている。

希少盤なら数百万円越えもザラ「BEATLES」赤盤などは162000円の価格が付くことも!

だがCDで大きく儲けているセドラーたちは、レコードせどりに関しておしなべて消極的。

理由は盤面の状態を細かくチェックする必要があるなど、管理が大変だから。

利幅が大きい割に、ライバルがあまりいない業界なのである。

そこで儲けのヒント、高値が付きやすいのはヤフオクで弁面の状態を細かく撮影するなど
買い手を配慮した良心的出品者というパスポートを手に入れる。